2006年09月06日

『Beowulf&Grendel』カナダ版

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とりあえず一回、通して鑑賞してみました。
…聞き取り…厳しいかも(汗)
まあ、話の筋は把握できますが、細かい台詞が今ひとつ……が、頑張ろう…
で、全体を通して観た印象ですが。
…えーとね、全世界公開されなかったのはすごく納得できる(笑)
面白いんですけどね(笑)面白いんですけど、なんというか、映画レベルじゃない、というか。一番印象の近いものを挙げよ、って言われれば、『Attila』かなぁ。
コスチュームもロケーションもキャストもいいんですが、ストーリィが小さい。
原作もそりゃスケールの大きな話、って訳じゃ無いから、こじんまりしてるのはむしろ原作に沿ってるとも言えるけど。
しかし原作には神話伝承の持つ深さがあるように思うんですよ。狭いけれど深い世界観、とでも表せばいいのかな。
残念ながら、この映画にはその深さが感じられなかった。
グレンデルという“怪物”にリアリティを持たせようとする試みとか、ベオウルフの勇ましく強いだけでは無い人間的な部分とか、ロースガールのあまりにも人間くさ過ぎる演出とか、やりたいことは判る、確かにそれは神話の新しい解釈として、上手く纏まれば、それが深味になり、共感できる部分になったんだろう、とは思うんですが…なんというか、詰め甘、というか…どうも、薄っぺらい印象が…
印象に残るシーンは幾つかあるのですが…うーん、残念というか…納得というか(笑)ま、ジェリー主演だしな(笑)

ヴァイキングのコスチュームはよかったっすよ、ジェリーもトニーさんも似合いまくり。そしてトニーさん可愛いっす、あの髪型(笑)
ホンドシオーは原作では最年少、ということしか記述されていませんが、この映画では最年少ではなさそうでした。ベオウルフの側近、というよりは、かなり近しい者、って感じでしたな。ロースガールの館の宴会での一触即発シーン、すかさずベオウルフの腕を押さえてるのが良く判った女房役っつう感じでよろしかったです。常にベオウルフと共に居てやたらとアイコンタクトするのが私としては嬉しい限り(笑)
んで、なんすかあのへんちくりんな武器!(笑)なんでかしらんがホンドシオーだけ二刀流なんすよ!(笑)しかも片方の剣は剣というより刀の反りで、柄が鹿の角なのかな、二股に分かれた部分を使ってるの。それを、逆手持ち。いや、その二股の部分で相手の剣を受けるのだ、ってのは判るけどね、判るけどそんなん使ってたん?ほんまに?(笑)まあトニーさん似合うから許すけど(笑)そして切り込み隊長なホンドシオー(笑)
トニーさんに関しては毎回思うんですが、やっぱり華奢で小さく見えるよ…ジェリーよっか背が低い訳じゃないのになぁ。横幅はだいぶ小さいけどな。
ステランさんは、素晴らしい演技を“し過ぎ”です(笑)ロースガールに対する演出は確かにそういう方向ではあったんですが、それをあまりにも上手く演じ過ぎて、デーンの王はかなーり情けないことになっちゃってました(笑)でもいいのステランさん素敵だったから(あれでも素敵なのか)(ステランさんならどんなでも素敵なの)
え?ジェリー?ああ、相変わらずアホでしたよ(それだけかい!)
posted by radwynn at 08:14| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | +Beowulf & Grendel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月06日

うおお、不覚!

先日注文した『Beowulf&Grendel』カナダ版DVD、シッピングメールが来てるのになかなか商品が届かないなー、どうなってるのかなー、と思ってアカウントを確認したとところ。
しまったーorz
発送法が船便になってた…
商品の到着は9月末〜10月、だそうです。
ま、もう発送されちゃったんだし、しょうがないや。楽しみは待つ方が良い。

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でもチョット悔しいから画像なんぞUPしとこう(笑)
T:発送方法確認せんと注文したらしいで
G:アホやな
お前に言われたないわい!
posted by radwynn at 12:15| 京都 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | +Beowulf & Grendel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月20日

カナダが先かー!

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『Beowulf & Grendel』DVD、カナダのamazonで販売開始されてますねー!
既に入手された方のお話によると、特典映像てんこ盛りだそうですよ!
公式サイトの方で公開されていた例のインタヴューも収録されている模様(笑)「ちんまいナニ」発言もカットされずに入ってるようです(笑)アホだー(笑)
…って勢い余って注文して来ちゃいましたよ…orz…一番アホなのは私だよ…踊らされてる?!
イカン、イカンよ、最近なんか箍が外れてるよ(汗)
posted by radwynn at 17:30| 京都 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | +Beowulf & Grendel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月05日

DVD!!!


Amazon.com(米)にて、タイトルアップされておりますですよ!!
まだ販売はされておりませんが、この分ならきっと近々販売されるはず!!もうね、スクリーンで観るのは半ばあきらめております。こうなったらヴィデオスルーでもいいから観たい。と思っておりましたところ、海の向こうでは販売される気配!日本でも多分すぐに発売されると思いますが、もうとにかく早よ観たいねん!という向き(私だ)には朗報!
…って、まだいつ販売開始なのか判りませんけどね…
posted by radwynn at 16:59| 京都 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | +Beowulf & Grendel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

Beowulf After Party

1ヶ月ほど前に紹介したトロントでの『Beowulf〜』の After Partyの時の、ジェリーとトニーさんのインタヴューですが。インタヴューというより、酔っ払いのタワゴトですが。
やっと、トランスクリプトを手に入れましたので、例によって、意訳(異訳)でっす。
聞き取り、結局、私ではムリっぽいので、英国人に頼みました、が、彼は南部人なんすよ(笑)「トニー・カランって聞き取りにくいー!」って言ってましたので、例によって、それはちゃうやろ、なところも、多々あるかと。ご了承あれ〜

Interviewer:アイスランドでの‘共同生活’について教えてよ

Gerry&Tony(以下G、T):(笑)

G:天気はどえらいえげつなかったなぁ…あん時は、正直ゆうて、ひっでぇ状況が続いてやぁ、もう、お互いに顔見て笑うしかない、ちゅう時もあったよ。喋ろう思ても、目ぇも開けられへんねん、こう、風と、わかる?…雨で

T:あるシーンで、エディ・マーソンと、あん時はステランも一緒やったんやけど、俳優が風に煽られて、立ち位置に付けなんだんや(原文:literally off their marks/off the mark、で「間違う」という意味になる。演技の際に立ち位置を示すマークに付けない、という状況と、イデオムの意味の掛け言葉と思われる。literally=文字通り)

G:俺ら4人とも吹っ飛ばされてんけど、ひとりはスウェーデンまで飛んでいってもうてやぁ、そんで…えー…

T:そいつはストックホルムのバーで発見されてんけどな


…あんたらアホですか(愛)
つーかトニーさんが「ステラン」て……っ!(悶)

もうひとつ言わせて貰えば、ジェリー、あんた大学出でしょうが、それも法学部。なんで16で学校中退したトニーさんの方が会話が知的やねんな。しかも話する時はちゃんとオチを考えてから喋れよ!(爆笑)トニーさんが拾ってくれんかったらオチとらんがな、その話!
posted by radwynn at 11:17| 京都 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | +Beowulf & Grendel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

トニーさん画像

そーいやぁトニーさん@Beowulf & Grendel画像の特集してなかった。
と気が付いたので一気に。
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隣のジェリー@ベオウルフがえっらくでっかく見えますがなんでだ。
…ジェリー、座高高い?(違)

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アイスランドの冷たい海の色。
トニーさんの髪の色に映えて。

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まるで宗教画のよう。
こういうの観ると奴らに“使徒”を演じてもらいたくなるよなあ…

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珍しくやや下からあおり気味画像。
トニーさんの瞳の色が綺麗。

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これは撮影中の一休みなんでしょうか?
それともこれ自体が映画のワンシーン?
余りにも“ハマり”過ぎてて、どっちって言われても違和感なさ過ぎ。
因みにトニーさんと黒い長髪の彼が興じているボードゲームは「Hnefatafl」というヴァイキング達の興じたボードゲームなのだそうです。

posted by radwynn at 14:35| 京都 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | +Beowulf & Grendel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

Gerry & Tony

The Celtic Heats というジェリーファンサイトさんで、トロント映画祭の『ベオウルフ&グレンデル』プレミアの時の画像がUPされてました。
おそらくアフターパーティかと思われる雰囲気の画像で、ジェリーのインタヴューにトニーさんが乱入してるっぽい連続写真画像。
トニーさんタバコ吸ってるぅ、ギネスっぽいもの(はっきり判らないけど黒ビールに見える)呑んでるぅ、てか、ジェリーも呑んでるし、ってことは実はコーラか?(笑)

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2005年08月03日

THE WORLD PREMIERE OF BEOWULF & GRENDEL

『BEOWULF & GRENDEL』公式サイトにワールドプレミアのアナウンスがUPされました。
‘BEOWULF & GRENDELのワールドプレミアは、9月のトロント・国際フィルムフェスティヴァル’とのこと。
やや詳しい内容がnewsのコーナーに。
WORLD PREMIERE
Toronto, August 2nd, 2005
BEOWULF & GRENDEL at the 2005 TIFF
The Toronto International Film Festival announced today that BEOWULF & GRENDEL will be a part of their SPECIAL PRESENTATIONS program this year.
The festival takes place September 8-17, 2005
Click HERE to read the TIFF press release.
因みに去年のTIFFのSPECIAL PRESENTATIONSには『ホテル ルワンダ』も。なんかえらく雰囲気違うなあ。偏ってない、っていうことなのか。

あ、それから、公式サイトのギャラリーから画像がごっそり減っている件ですが、今日気が付いたんですが、パスワード付きのギャラリーが新設されてますね。
左のメニューの、「GEATLAND」「DANELAND」がそれです。ユーザーネームとパスワードが必要なんですが、「GEATLAND」のはジェリーかトニーさんの(非公式ファンサイトだけど機能的には既に公式と同等、ってことでほぼ公認されてる)公式サイト、「DANELAND」のはステランさんの公式サイトに隠されています(ってほどのことじゃないけど)ので、各公式サイトを訪ねてみてください♪
「GEATLAND」にはジェリーの、「DANELAND」にはステランさんのスチル画像が数点。なかなかいいっすよ♪…で、トニーさんのは?!なんでないの?わざわざトニーさんちにあった名前とパスで入ったのにぃ〜
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2005年07月28日

『Beowulf & Grendel』ワールドプレミア

『Beowulf & Grendel』公式サイトのTOPページに、ワールドプレミアの情報が記載されてます。8月2日に詳細発表のようです。

ところで、公式サイト、ギャラリーの画像は大幅に削除されてるし、メイキングのインタヴューページも、アクセスできなくなってますよね?
やっぱり映画の公開が近づいてるからですよねえ。
残念だなあ、あの野放図な雰囲気のまんま、映画公開、だったら、すっごく好感持てたのになあ(笑)まあ、他の映画の公式サイトに比べたら、今でも充分、「めちゃめちゃ手作り感」溢れてますけどね(笑)
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2004年11月08日

ジェリー君 as ベオウルフ

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『Beowulf&Grendel』の公式サイト行ったらTOP画像が変わってた。
…って、え?あれ?ジェリー君?…えーと、あれー?
かなり、似合ってると思うよ、うん、今までで一番似合ってるんでない?っていうか、あれー、ジェリー君なのに!(笑)
私はほんとにファンか(笑)
しょうがないよね、こういう愛の形なんだから(笑)
でもねえ、どうもジェリー君のファンは、そういうタイプの人が多いみたいでね。
←こんななのに、ファンの書き込みに「おうちに連れて帰りた〜い♪」みたいなのがあった(笑)。ペットショップの子犬じゃないんだから。
…まあ、そんなようなもんか。
今度、犬飼ったら名前はジェリーにしよう。「ジェリー!ハウス!」って言いたいから(笑)
なんかこの画像、妙に美人さんだなあ。ロースガールの館にて、ってファイル名だったんで、宴会シーンかな?
もちょっと戦士らしい画像もあったんでまた拾ってこよう。
鎧兜で騎馬、ってのがあったはずだ。
風に向かって立ってるのももうちょっと戦士らしかったな。
…うーん、公式TOP画像、前の方が好みだったかな…(‘戦士’の方が好きらしい)
ジェリー君って、意識して格好つけるとだめなんだよねぇ(笑)本人が自覚して無いか素ならいいのになあ。
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2004年10月25日

あ…判っちゃった…

『Beowulf & Grendel』でトニー・カランさんの演じるHONDSCIOH。
読み方判らんかったんですが判りました。ホンドシオーホ、もしくはオンドシオー。
ステランさんの役HROTHGARもそうだけど、Hを発音しない原語読みに近い表記だと、HROTHGAR→ロースガール、Hを入れて表記すると、HROTHGAR→フロースガール。
なのでHONDSCIOHも、H抜きだとオンドシオー、H入りだとホンドシオーホ。
いや、実はローズマリ・サトクリフの『ベーオウルフ』、AMAZONで買っちゃいましてね。読んだんですよ。
そーすっとね。トニー・カランさん演じるオンドシオー。
ベオウルフに付き従ってヘオロット(牡鹿館)へやって来る15人の‘剣の兄弟(はらから)’の1人で(以下ネタばれ、反転してどーぞ)彼だけが魔獣グレンデルに喰われて死ぬんである。あうー(泣)

あ、ところでベオウルフの衣装が『13ウォーリアーズ』に似てる、とか言いましたけど、良く考えると(っていうか‘よく’考えなくても)『13ウォーリアーズ』って元ネタ、ベオウルフだったんですよね。15人にせずに13人にしたのは登場人物多過ぎると収集つかないからでしょうか。って2人減ったくらいでかわんないよ!
posted by radwynn at 00:00| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | +Beowulf & Grendel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月19日

『Beowulf & Grendel』画像

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中央で抜刀しているのがベオウルフ(ジェラルド・バトラー)、なかなかいいじゃないの。って金髪ー!?まあ、北欧神話だからなあ…うん…まあ、似合わん事もない…かもしれない…いや、うん、コリンちゃんの金髪(@『アレキサンダー』)よりは全然ましだ、うん。

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BEOWULF ベオウルフ(ジェラルド・バトラー)
こっちだと金髪もそれほど違和感ないなあ。
毛皮にくるまってるのが北欧っぽくていいですねー。

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トニー・カランさんですよー(笑)
なんかこうして見ると、トニーさんとジェリー君、ちょっと似てる?!やっぱりグラスヴェジアンだなあ(笑)
トニーさんは赤毛のまんまですねー、こういう髪型似合うねー。
HONDSCIOH …トニーさんの演じる役、判らん…っていうかどー読むんだこれ。

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ステラン・スカルスゲールドさん!
渋いっ!渋過ぎるっ!惚れるよなあ、この佇まい。何処をどう撮っても北欧の戦士の首領、になるなあ。
HROTHGAR ロースガール、デーンの国シルディング族の長、ヘオロット(牡鹿館)の主君。
ところで公式サイトのギャラリーって、各画像にコメント付けれるんですが、このステランさんの画像のコメントに「なんでこんなニンジンみたいな赤毛?!」って(笑)またその返事に「なんで?自然じゃない?うちの娘の髪ってこんな色よ?」とかあって(笑)そーかー、ステランさん、どなたか知らんがの娘さんとおそろの髪色かーなどと感慨深かったり(なんじゃそりゃ)。

って、ここまで並べて気が付いたんですが。
『13ウォーリアーズ』?!
…うん、北欧だしな。確かに似てる。それは否めない。
でもこれは「ベオウルフ」なんだー!
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2004年10月18日

ベオウルフ!!!

なんやとコラァ!聞いてないぞそんな話ー!
ベオウルフが映画化されると知って思わず漏らした第一声はこんな感じでした。
だってーだってーだってー、誰がベオウルフだと思うよ?!ジェリー君よ、ジェリー君!!よりによってジェリー君!
しかもトニー・カランさんも出演。
えー!しかもなんですとー!『キング・アーサー』でセルディク父ちゃんを演じたステラン・スカルスゲールドさんもー?!
ぎゃー!観ろ、ってことね、観ろ、ってことなのね私に!
…気を取り直して…
ベオウルフ、っていうと、クリス・ランバートさん主演の近未来SF『ベオウルフ』ってのがありましたが、今回は完全なコスチューム・プレイで、古典叙事詩の物語をかなり忠実に再現したものになるようです。原題にあるGrendelは、ベオウルフが最初に退治する怪物の名前。
公式サイトを見る限りかなり力入れて作成してるみたいです。コスチュームとかもいい感じ。ロケ地はアイスランドのようです。

公式サイト→Beowulf & Grendel

叙事詩ベオウルフに関してはこちらのサイトさんに詳しい解説が。コンテンツ中の「ベーオウルフを語る」を読むと、なんとなーくジェリー君がベオウルフなのが納得出来たような気がする(笑)。

あ、Beowulfをベーオウルフとするかベオウルフとするか、なんですが、なんとなく昔からベオウルフ、って言い慣れてるので、今のところこっちで。

関連ブログ
「ベオウルフ&グレンデル」 オフィシャル・サイト
posted by radwynn at 00:00| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | +Beowulf & Grendel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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