2007年01月15日

『a.m.p.e.d.』

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BRIGHTLIGHT PICTURES -in production-
A.M.P.E.D.
Set in present day Minneapolis, "A.M.P.E.D." centers on a group of police detectives and officers as they deal with a small but growing percentage of the population that is falling prey to strange genetic mutations, causing them to do destructive things to the city and those around them.
Director:Robert Lieberman
Production Companies:Spike TV, Fox 21, Big Light Productions, Imagiquest Entertainment, Brightlight Pictures Inc.
Producer:Shawn Williamson
Executive Producers:Frank Spotnitz, Vince Gillian, Steve Mitchell, Craig Van Sickle
Cast:Lee Tergesen, Sarah Brown,Tony Curran,Joshua Biton
Line Producer:Brad Van Arragon

◆IMDb
Tergesen, Curran get 'A.M.P.E.D.'
1 October 2006 (The Hollywood Reporter)
Lee Tergesen and Tony Curran have been tapped to star on Spike TV's one-hour drama pilot A.M.P.E.D., from Fox 21 and co-creators/executive producers Frank Spotnitz and Vince Gilligan. In addition, Steven Mitchell and Craig Van Sickle, who co-created and produced NBC's The Pretender, have come on board the project as showrunners/executive producers, while Rob Lieberman (USA Network's The Dead Zone) will direct the pilot and serve as an executive producer. Also joining the cast are Sarah Brown, Josh Biton, Cynthia Addai-Robinson and Troy Winbush.

…またTVドラマっすかぁー!…orz
あ、BRIGHTLIGHT PICTURESのサイトに飛ぶと、かなーりグロいホラーモンスターの画像が出るから、ご注意。
し、しかし…コレって…設定は近未来だけど警察機構の特殊部隊、みたいなもんでしょ。…裏で繰ってたネタと微妙に被ってるー(w

この画像のトニーさん、ビリーさんに似てる様な気がする…のはそのデコと髪の所為…(殴)
posted by radwynn at 21:32| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

HAPPY BIRTHDAY!


HAPPY BIRTHDAY TONY!

私っていつから貴方のファンだったんだろう。それ程貴方の出演作を見ている訳じゃないのにね。
TVドラマものは日本じゃなかなか観れないんだもの。
貴方の何がそんなに気に入ったのか、自分でも判らないんだよね。
判らないんだけどとにかく貴方が好きだよ。
…やっぱりあれか、グラスゴーマジックか…

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お友達(?)の顔切り抜いちゃってゴメン。
えー、適当に好きな画像をはめ込んでお使い下さい。
つっても身体と腕は元のまんまなんでえっらくマッチョだが(笑)

posted by radwynn at 13:51| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

やっぱり、と言うか…

トニーさんって本名はアンソニーなんだよね。
いや、TonyなんだからAnthonyなのは判ってたんだけどさ、なんかビリーさんがウィリアムだけどビリーさんなように、トニーさんはやっぱりトニーさんなんだよな。
で、なんでそんなことを確認したか、っていうと、『マイアミ・バイス』です。
トニーさん出てる筈なのにキャストに居ないなー、って思ってたら。
“Anthony Curran”でキャスティングされてた。どうりで、Tonyで探しても無い訳だ。
へー、そうかぁ、アンソニー(もしくはアントニー、日本語表記はどっちがいいのだろう)、そうだよねー、トニーはアンソニーの略称だもんねー、などと思っていたら。
某方から教わりました。
Anthony の語源には、「priceless, flourishing, flower」の意味があるそうです。
priceless, flourishing, flower…イメージとして訳するならば今を盛りと咲き乱れるこの世に二つと無い貴重な花。
…えーと。
何をどう突っ込めば!
あああ、でもなあ。うん…(何を納得してる)
なんかさあ、貴重種、ってのはすっげく納得できるよね(笑)
貴重だからって綺麗かどうかってのはね。いや、私にとってはもの凄く綺麗なんだけれどもだ。一般常識に照らして、だ。むしろかなーり不思議な花だったりしてね。こう、見た人が、しばらーく考えて、「………花?」みたいな(笑)
posted by radwynn at 21:40| 京都 | Comment(3) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

Ecstasy

え?!
ちょ、ちょー、ちょーっと、ちょーっと待ってー!
こ、これ、これ、この映画!
トニーさんとビリーさんとリチャード・E・グラント、共演〜〜〜?!
IMDb:Ecstasy
あ、ゲィリー・ルイスもおる(笑)

小説『トレインスポッティング』の作者アーヴィン・ウェルシュの、1996年出版の同名の小説に基づくドラマ、ということです。
因に、原作は、3つの中編で構成されてるんですけど、映画はどうなるんだろ。

amazonの内容紹介より
エクスタシー
病床で夫の不実を知った人気ロマンス作家がファンの看護婦とともに復讐を企てる、『ロレイン、リヴィングストンへ行く』。ドラッグ中毒の「俺」が薬害によって両腕を失った少女の復讐に初めての愛を捧げる、『幸福はいつも隠れてる』。五年の夫婦生活を愛のないセックスに費やした女と、定職もなくドラッグとレイヴに明け暮れる男の日常を描く、『懲りない』。現代の不安と焦燥をテーマに中編三本で構成する圧倒的傑作集。


posted by radwynn at 16:01| 京都 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月07日

『Trust Me』

以前にも記事にしてたトニーさん出演のスモールバジェット『Trust Me』の公式サイトが。

…ぎゃっはっはっはっは、トニーさんどーやらポルノ映画の監督みたいっすよ(笑)
めちゃめちゃ胡散臭ぇ〜(笑)
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でも眼鏡には結構萌えだったりするわけだ。黒縁だぜー?ぎゃぁ(低音)

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メガホン構えてるヤツなんざ微妙に漂うヲタク風味が堪りませんな〜♪でもって髪の長さが丁度私の好きな長さだよ。嬉しいね。赤毛加減も申し分なし(かなり重要)。
…で、日本公開は?(無いと思われますよ)(泣)
posted by radwynn at 00:09| 京都 ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

Split Second


ちょっとっ なによこれっ
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クライヴたんとトニーさんがっ 2人が並んでるってっ
………ぎゃあ

1999年イギリスのTVムーヴィーだそうです…
『Split Second』
シナプシスから推測するになんとなく『フォーリング・ダウン』(ストレスに耐えかねた男がぶちキレて銃乱射する映画(大雑把だなぁ))の小市民版、というか。あそこまでキレちゃうわけじゃないけど、もっとこう内に暗ーくこもりそうな感じ。
TCOさんにUPされてた画像はトニーさん絡みの部分だけなんでそこだけ見るとすっげ胡散臭そうなスーツ姿の2人がなんか企んでる話なのかな?って気がしたんですが(笑)
しかしですね。私的なツボはストーリィでもスーツでもなく(いやトニーさんのダークスーツ好きだけどな。っていうかどっかで見たぞ最近、このスーツ…あ、『リーグ〜』のプレミアだ)
これ
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可愛いー!(笑)
屋根の上ですよ夜ですよ膝抱えですよしかもどうやら貰いタバコなんすよ!
クライヴたんがネクタイ姿のまんまってのがまたイイ(病)


屋根シーンだけ、自動スライドショーするアルバムにしてみました。

SPLIT SECOND(ウェブリアルバム)

 …あったんだけどさ、amazonで…英国版だけど。どーするの、私(好きにしろ)
posted by radwynn at 11:05| 京都 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

Red Road

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今更な感じですが、カンヌでの審査員賞受賞おめでとう〜♪
↑の写真、なんか疲れてるっぽいよね(笑)飲み過ぎたんとちゃうか?

『Red Road』
監督はイギリスのアンドレア・アーノルド監督、物語の舞台は、グラスゴー
街頭監視カメラのオペレーター、ジャッキー(ケイト・ディッキー)は、ある日何十もあるモニターの映像のひとつに、二度と見るとは思わなかった、そして二度と見たくはなかった男(トニー・カラン)を見つけた。それは忘れようにも忘れられない、彼女の過去の悲劇に深く関わる男だった。…彼女の中の何かが、動き始める…

実際に見ていないので(当たり前だ)何とも言えませんが、MSNでカンヌ・レポートを書いていたデイヴ・マッコイ氏は大絶賛でした。…主にケイト・ディッキーを、ですが。
審査員賞受賞してるんだから、審査員も認めた、ってことなんだろうな。

この作品、同じ舞台、同じ登場人物(同じキャスト)で、3つの視点(3人の監督による)から描く、という、ラース・フォン・トリアー(『ダンサー・イン・ザ・ダーク』)のプロジェクトの、1作目なんだそうだ。
つまりは、別監督で、後2作、作られるのは決定済みってことらしい。
撮影はすべてロケ。グラスゴーの街も堪能できる、のかな。
日本公開はきっと無いでしょうが(泣)…
なんかヴィデオも来なさそうだよね…
…単館系でやってくれんかなぁ…
posted by radwynn at 10:35| 京都 | Comment(2) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

Marcus

マーカス。此れ程までに情に脆いヴァンパイアがかつて存在しただろうか。
まあグラスヴェジアンが演るって時点でもう情に脆いのは暗黙の了解なんですけどね。例;ジェラルド・バトラー@ファントム『オペラ座の怪人』、ジェームズ・マカヴォイ@タムナスさん『ナルニア』。後者は原作からして情に脆いんだけど前者はアレだ、アレはもう「ジェラルド・バトラーの」って但し書きのつくファントムだから。
閑話休題。
マーカス。
そりゃ、Dも情に脆いっちゃ脆いんだけどさ、こう、見た目とか言動は限りなくクールじゃないっすか。リチャード・ロクスバーグさんのドラキュラ伯爵も、時に己の中の感情を持て余してはいらっしゃったけれどもだ、それでも対外的にはクールな言動をとってらっしゃったじゃないっすか。
それに比べて。この弟LOVE一筋な尽くし系ヴァンパイア、マーカスときたら。
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なんなんだその道に迷っちゃった、でも僕泣かないもん!な目はー。
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数百年ぶりに再会した父:「ここは貴様の来る場所ではない」
聞いた瞬間のこの表情

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その父と決別する瞬間のこの眼。万華鏡の様に様々な感情が閃く。
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ウィリアムの牢獄を縛る鋼鉄の鎖が音を立てて解けて行くのを見守る兄。

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「ガァァァァァァアァァァッ!……あれ……わー兄ちゃんやーーーー!」
天然な弟。そしてそんなに嬉しいか兄。…嬉しかろうなあ…しみじみ…
しかし「もう誰にもお前を傷つけさせはしない」って
あんたどっちかってゆうたらウィリアムよっか弱いんとちゃうか…
まあその辺がお兄ちゃんな所以なんやろうなあ。
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旧友タニスちんを訪ねる。久しぶりー元気やったー?
なんでこの時はこんなに余裕綽々やったんやろう(笑)
なんか昔の2人の関係が妄想できて楽しいよね(笑)

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タニス、彼を理解する唯一のヴァンパイア、
その存在を消す事を決断した瞬間の、真摯な表情。
マーカスって、本当は殺すの嫌いなんだろうなあ。
(あ、人間とか馬は別ね、あれは餌だから)

おまけ
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なっ…なんかどうにもエロっぽいぃ〜(悶)


追記:
どうでもええけどさー。
ウィリアムって愛称ビリーだよねー(だからどうした!)(いやなんでも)
posted by radwynn at 14:22| 京都 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

妄想

まるっきりなんの根拠も無いんだけどさ、マーカスって料理上手そうだよね(笑)
それはあれかなあ、あの捧げ系…というかむしろ尽くし系というか、あの雰囲気がそう思わせるのかなあ。
って、それはもしかして演じているトニーさんから受ける印象なのかなあ。
いや、トニーさんってなんか世話好きっぽい印象あるんだけど、それは私が感じるだけなんでしょうか。ジェリーの世話とかしてやってそうじゃない?…それはあのインタヴューが起因なんだろうか。
まあともかくも、私の中ではすっかりマーカスとウィリアムの二人暮らしっていう妄想が爆走中なんですよ。
ぜってー家事はマーカスの担当だ。
掃除とかは、時々ウィリアムも手伝うかもしれないけど、料理は絶対マーカスがやってる。
あ、ウィリアムもしかしたら洗濯物干すのは好きかも。マーカスもどっちかっていうと洗濯物は干す方が好きなんだけど、ウィリアムが好きなの知ってるから譲ってやる。で、あんまし好きじゃないアイロンがけの方に回るんだ。尽くし系のお兄ちゃん。
マーカスの料理って凝ってるんだよ結構。そんできっと盛りつけとかも拘るんだ。でもウィリアムは喰えれば良いっていう(笑)
あー、ウィリアムとゆきたん(ゆきたん?!)の為にお料理つくってサーヴしてるマーカスって健気。ゆきたんのためにちゃんとちっちゃいお料理も作るんだよ、ハンバーグとかもう爪の先で丸めなきゃいけないようなの。
でもゆきたん結構喰いしんぼさんで、ぺろっと食べちゃって、もっとっておねだりするんだ。そんでウィリアムが自分のお皿から分けて上げるの…

…って私はいったい何の話をしているんだ…(重篤)
posted by radwynn at 23:48| 京都 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

Underworld: Evolution - Exclusive Coverage



Underworld: Evolutionのプレミアと撮影の裏舞台の映像が。
※視聴にはRealPlayerが必要なようです。

Underworld: Evolution World Premiere
Kate Beckinsale + Scott Speedman + Len Wiseman + Tony Curran +
Eli Roth + Ron Perlman + Bai Ling + More:

レッドカーペットでのインタヴューなんで誰やねんコレ、みたいな人も写ってますが。
なんとロン・パールマンが登場してますよ!びっくり!
トニーさん:「(映画は)もう観た?あ、観てへんの?あー、ほんなら…えー…(カメラに向かって)何喋ったらええねん!」ネタバレを気にしてなかなか喋りにくい様子(笑)「セットがむっちゃええねん…あ、オレ今、セックスって言うた?セットやで。あれ?セックス?セット?…ちょっと訛ってんねん」またその下ネタかい!(笑)

The Making Of Underworld: Evolution:
メイキングなんでインタヴューはぶつ切りでちょこっとづつしかありませんがナイちゃま♪も登場。
トニーさん:「いろんなモン殺したでー、「よぉ、トニー今日は誰を殺るんだ?」「あー、今日は馬やな」てなもんや」あんた楽しそうやな(笑)

Underworld: Evolution Set Visit:
インタヴューはこれが一番長回し。
サー・デレク・ジャコビが語ってくれてますよ!ナイちゃまのコメントはそれはあれですか、褒め殺しっちゅうやつですか(笑)っていうかナイちゃまそれは私服?!ごっつお洒落さんなんですがー!!素敵!
トニーさんの伏し目がち→カメラ目線がさすがグラスヴェジアンな感じ(笑)ビリーさんもこういう喋り方してたなー(笑)話の持って行き方が「面白くしたろ」モード(笑)
「(マーカスは)ハイブリッドになるんや、ちょうどスコットの演じたマイケルみたいな…(伏し目)違うのは…オレには羽がある(カメラ目線でにやり)」

posted by radwynn at 11:09| 京都 ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

脱いだらスゴイんです

前から思ってたんだけど。
ほんと、トニーさんて脱いだら凄いよね。胸毛が。じゃなくて。
黒いスーツだとこんなに華奢に見えるんだよね。
つーか、実際、細いよね?!腕なんかむちゃ華奢だよね?
胸板だってそんなにあるようには見えないよね?!
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このスーツに隠された腕が。胸板が。
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こんなんやって思わへんよね?!

…まったくもう、これだからスコットランド野郎ってのは…大好きだー!(ま、私の場合言わずもがなのグラスヴェジアン偏愛主義な訳ですが。)
posted by radwynn at 16:13| 京都 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

More Imeges...and Movie

TCOさんに『Underworld: Evolution』プレミアのトニーさん画像が追加されてました。
こちら
ケイト・ベッキンセール姐さんと喋ってるトニーさんの手が綺麗。つーかむちゃくちゃ白くねぇ?姐さんより肌綺麗かも。
そして慣れた感じの煙草&グラスの片手持ちに萌え心をくすぐられてしまった。
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茶色の革ジャケットは初めて見るなあ。
でもってトニーさん珍しく全開笑顔だし(笑)。笑顔、つーか思っきし笑ってるし(笑)
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笑った後だからなのか何時に無く優しい感じのアップ。
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それからLatinoReview.comに、トニーさんのインタヴュームーヴィーが。
こちら
Latino、って聞いて、「南米に行っててなぁ」って言ってたり、今回の映画でのお気に入りのシーンは?って質問にデレク・ジャコビさんとの共演シーンを挙げたりしてます。例によって聞き取りにくい(笑)
posted by radwynn at 16:48| 京都 | Comment(4) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

More Tony's Videos!

もう『Underworld: Evolution』でカテゴリ作っちゃおうかなあ…
…でもなあ。映画的にはなぁ…
いやそういうところが好きなんだけど。
ほんと、英国俳優って出演する映画と演じる役を選ばないよなあ。むしろオイオイ、って言う様なの程、嬉々として演ってるよなぁ。

あ、前置きが長くなってしまった。

■IESB The Movie Reporter
『Underworld: Evolution』
TV Spots、Behind the Scenes Video Footage、TV Clips


Behind the ScenesはDVDの特典にも収録されるんでしょうかね?トニーさん結構いっぱい映ってるんですけど♪ナイちゃま♪も居ました、ちょこっとだけ、甲冑姿で顔ははっきり見えないけど動きがナイちゃま♪(笑)。
このフッテージフィルム、撮影の様子がかなり詳しく紹介されてて、完成した映画と撮影中の様子の違いを観察するのも面白いかも。トニーさんてば、めっちゃシリアスなシーンの撮影やのに、リハーサルでかなりふざけてたり(笑)まあ、あれは共演のスティーヴン・マッキントッシュがふざけてるのに乗ってるだけやけどね(笑)けど本番のカチンコが鳴ったら途端にシリアスな表情が作れる、って凄いよなあ。笑ってしまいそうやけどなぁ。…あ、そういうのもありましたね、あれはトニーさんじゃないけど、『LXG』でジェイソン・フレミング@ジキル博士が、リハーサル中ふざけてて笑いが止まらなくなって本番でも必死に笑いを押さえてて変な顔になってる、ってのが。
あと、マーカス@再生中の特殊メイクの人は、トニーさんじゃないみたいっすね、スタントマンなのかな。「ジョージ」って呼ばれてたような気がする。
凄いなあ、と思ったのが、雪中の襲撃シーン、乱闘の中を、騎馬で駆け抜けるトニーさん。乱闘を演じるヴァンパイアとライカンの間、ぎりぎりを掠めてかなりのスピードで右に左に巧みに手綱を捌いて駆け抜けて行きます。しかも右手には長剣を振りかざし、手綱を扱うのは左手1本。もちろん馬もよく調教されているんだろうし何度も訓練してるだろうし、撮影のコツがあってほんとはそれほど難しいことではないのかも知れないけれど。でもやっぱりあれだけ乗馬スキルがあって、そいであの風貌、だと、そりゃケルト系古代〜中世の雰囲気を出したい作品には、正に持って来いな役者、になりますよねぇ。
…反対に、もしこの役、ヴァンパイアのマーカスで当ってしまったら、もともとタイプキャストされ易いのに更にそうなってしまわないかと、ちと不安が頭をよぎったり。まあ、でも彼も英国俳優ですから、そういう心配は、多分、しなくていい、んでしょうね。
実際、次の役は、『マイアミ・バイス』の誘拐犯、だそうですから。あ、髪の毛短くしたのはその役の為なのかな。
posted by radwynn at 11:30| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

Underworld: Evolution Premiere

ママ・カランさんのお手紙にもありましたが、11日に行われた模様です、Underworld: Evolution Premiere。
The Movie Reporter / IESB Galleryでトニーさん画像漁ってきました。

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これ見てて思ったんですけど。グラスヴェジアンってのは、あれですか、立ち方になんぞ‘民族的な’決まりごとでもあるんすかね?!ビリーさんもジェリーもこういう立ち方するよねー。つーか、口を開けるな。そういう無防備に開いた唇を見ると塞ぎたくなるから。私の唇で。

スチル画像もあったので。
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こっちはナイちゃま♪
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posted by radwynn at 17:45| 京都 ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

Is he Gay?

いやー、海外のおぜうさん方は度胸がありますなあ(笑)
IMDbには各俳優さんのページにメッセージボードがあって、ファンが書き込みできるようになっておるんですね。
もちろんトニーさんのページにもございます。
で、そのメッセージボードで、去年の暮れに盛り上がっていた話題が、↑のタイトル。
なんちゅぅダイレクトなっ!(爆笑)
内容はなんとなく身に覚えのあるようなないような。

「彼、ゲイだって聞いたんだけどほんと?」
「違うわよ、以前にアメリカのTVドラマでゲイの役やったことがあるだけよ」
「ゲイの役やったからってゲイだっていうならさぁ、あの2人はどうなのよ、『ブロークバック・マウンテン』のジェイクとヒース」
「だってー、『LXG』のコメンタリーでさぁ」
「あれはわざとゲイっぽくしてるだけよー」
「っていうかさぁ、ジェイソン・フレミングがゲイ?」
「違うってば、彼もゲイじゃないわよ」
「えー、そう?彼ゲイっぽいよー」
「なんかさあ、アメリカ人からみるとイギリスの男って皆ゲイっぽいよねー」
「『LXG』のコメンタリー、最高よねー、本編よっか良かったわ♪」
「ねー、ジェイソンってゲイじゃないの?」
「だから違うってば」

あー楽しい(笑)
なかでも「アメリカ人からみるとイギリス男は皆ゲイ」ってのと「『LXG』コメンタリーは本編よりも出来がいい」には激しく同意(笑)
あ、ジェイソン・フレミングとトニーさんが真性かどうかは後でうちの「ゲイ探知機(※)」でスキャンかけておきます(笑)

※うちの相方は何故かゲイを見分ける天分を持って居るのですよ(笑)ま、100%ではないですけどね(と予防線を張っておく)
posted by radwynn at 11:09| 京都 | Comment(6) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

Tony Tony Tony!

正月明けでようやっとTCOさんも更新されました〜♪
一気に美味しい情報がUPされてて、もうお腹一杯、っちゅう感じですわ(笑)

まずはセクシー トニーさんじゃ!うりゃ!
tonyvamp002.jpg

えーと、こちらはですね、MTV.comのこちらの記事に添付されてるPHOTOで御覧いただけます。上から2つ目のphotoの「"Underworld: Evolution" Photos」ってのをぽちっとクリック。

そしてそして!
トニーさん@マーカス&ナイちゃま♪@ヴィクターの過去!(いやそういう言い方するとなんかヘンだから!)に迫るヴィデオクリップが!
IFILM『Underworld: Evolution [2006] 』の、『IFILM Exclusive: What Is Thy Will』をどうぞ!
ちなみに盛大なネタバレですが、捕獲されようとしている巨大なライカンは、トニーさん@マーカスの双子の兄弟、ウィリアム。そしてこの2人はデレク・ジャコビさん@アレキサンダーの息子なのです。いや、すでにあっちこっちの記事で書かれちゃってるから、ここで伏せてもあんまり意味無いんだけどね、一応。

しっかしナイちゃま♪ったらもうすっかり悪役さん♪
「貴様も自分の立場を考えるのだな」
な〜んて嫌味な口調で〜♪きゃ〜(何)
トニーさんが異様に可愛いと思うのは私の気の迷いですかそうですか失礼しました。でも
「…では貴方の御意志は…… マイ・ロード」
この、‘マイ・ロード’の台詞がぁぁぁ(壊)
そして弟ウィリアムを見詰める視線がぁ〜(兄・弟モノに弱い奴)

それから、GB.NetのNews Archiveにもトニーさんの記事が。またそのうち訳したいと思います。大阪弁で(笑)(どうしてもグラスヴェジアンのインタヴューは標準語に訳せない身体に(笑))
 
蛇足
posted by radwynn at 13:27| 京都 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月03日

今年最初のSurprise!

元旦の昼〜二日の夜にかけて、里帰りしておりました。
今年の正月は暖かくて殆んど小春日和って言ってもいいような日和で。
のほほんと弟の子供たちと童心に返って(っていうかお前は毎日がそうなんではないか、とか冷静な突っ込みは聞き飽きたので却下)遊んで参りましたよ。
アヤトリは日本の文化だ!(笑)

で、昨日の夜に帰宅。
二日に配達された分のお年賀状をチェック…
と…
海外からの封筒を発見!
こ、これは?
実は私、年末に何通かの海外郵便を発送いたしました。
その1)トニーさんへのバースディカード(これは12月初旬に発送)
その2)サー・イアン(大きい方)、リー御大、コノリーさん、ステランさん、ビリーさん、トニーさんへのクリスマスカード
その3)去年お世話になったB&Bのオーナーへのクリスマスカード
※トニーさんへのバースディカードとステランさんへのクリスマスカードには、「サイン入り写真を下さいませんか?」の文言カードと返信用封筒及び国際郵便クーポンを同封
ど、どれだ?!
どれへの返事なんだ?!
まあ、順当に考えれば、B&Bのオーナーからの返信か、とも思ったんだが、それだとちょっと幾らなんでも早すぎだろう。だって25日に着くように郵送したんだからそれから返事を書いたにしても、正月に届くってことはなかろう…
と、言うことは?!
果たして封筒の裏を見ると…Curran、の文字が!うひゃー、と一瞬へたり込みかけた、が、しかし。
Curranの前に、M、の文字が。M???
それにこの封筒は私が同封した返信用の封筒ではないし。どう見てもグリーティングカード用の封筒だし。いったいこれはどういう…?
何はともあれ、はやる気持ちをおさえつつ、開封する。
すげー可愛らしいサンタクロースコスのスノーマンのクリスマスカード。ますます頭の上の?マークの数が増えていく。
カードを開いてみると…
Dear Ms.*********(私の本名),
Thank you for the lovely birthday card for my son Tony.

なんとトニーさんのご母堂からのお手紙でありました!!!
ご母堂によれば、トニーさんは数日前に(手紙の日付は12月22日)リオ・デ・ジャネイロとブエノス・アイレスでのホリディの為にスコットランドを発った、とのこと。
バースディカードはご母堂が保管しており、彼(トニーさん)が帰ってきたらきっと喜んで写真を送るでしょう、と書いてくださっています。
なんて優しいご母堂だ〜。
おまけに追記として「アンダーワールド2のプレミアは2006年1月11日」とまで!
ママ・カランさん(お名前はMaryさんだそうで、封筒にあったMは彼女の頭文字だったんですね)、お心のこもったお手紙を、本当にありがとうございます。

いやあ、ちょっと感動しましたよ、俳優さんにバースディカードを送って、こういうお手紙を頂いたのは初めてです。いや、本人からの手紙ではないけれど、それでもやっぱり感動しますよ。世界中からファンレターの届く彼らでしょうから、それにいちいちお返事くださるとは思っても居ませんでした。(もしこれが、実は事務所のスタッフが書いているのだ、としても、ちゃんとファンへのケアを考えているという点では評価できると思います。)
トニーさん、スコットランドに帰ってくるのは何時なんだろうなー。多分『アンダーワールド2』のプレミアまでには戻るんだろうな。うわー、ほんとにサイン入り写真送ってくれるのかなー、なんか楽しみだなー(笑)つーか、なんかご母堂とトニーさんの会話を想像してしまって微笑ましいなぁ、とかねー(笑)どうも、『ケミカル51』のカーライルさん扮するフィーリクスのおっかさんとか、ああいう肝っ玉母さんをちょっと想像しちゃうなあ、グラスヴェジアンのご母堂。
トニーさんの南米でのホリディが素晴らしいものでありますように♪
…っていうか誰と一緒なんだろうなぁ(笑)
posted by radwynn at 15:27| 京都 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

Happy Birthday Tony

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posted by radwynn at 16:36| 京都 ☀| Comment(9) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

More Image of ‘Marcus’

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…うん、これがイイ、っていう方が少数派なんだってのは重々承知だよ。だけどイイもんはイイんだからしょーがねーじゃんよー。(何を開き直ってる)
首から肩のラインも顔の角度も髪の乱れ方も半端に開いた口も濡れた革コートの重たく張り付いた腕や胸のエロさも無造作にはだけられたコートの前の開き加減も、そして抉り取られた胸の穴の肉の爆ぜ方も、何もかもがイイ。(欲を言えば胸の穴はもっとざっくりと裂けた感じの方が好みなんだが)
そして何より前髪の間からの眼差しが。
イカん…ほんとに待ちきれんよ、トニーさん@マーカス…
posted by radwynn at 22:21| 京都 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

The Magical Legend of the Glaswegians

えー。
昨日は久々にTUTAYAに行って来ましたよ。唐突に思い立って。というか、やっとそれに気が付いて。

いや実はですね。TCOさんでトニーさんの今まで演じたキャラの画像が見れるんですが、その中にごっつ気になるのがあってね。作品名は『The Magical Legend of the Leprechauns』、1999年のアメリカのTVムーヴィー。
タイトルで検索かけて探し当てたのがこれ↓。カナダ版。
mlotl01.jpg
やっぱしなあ、日本じゃなかなかTVモノは観れないよねえ…、と諦めかけて…
ふと、IMDbで作品詳細を見直す。…出演者の中に、ウーピー・ゴールドバーグの名前を発見。
…あれ?えーと、ウーピー・ゴールドバーグ?…ん?
ウーピー・ゴールドバーグで、「ざまじっくれじぇんどおぶざ…れぷりこーん」(此処に至ってはじめて音読して、気付く)レプリコーン?!
そーだよ、これ、UKじゃねえんだよUSAなんだよ!すっかりUK作品のつもりでいたからうっかりしてた!
ウーピー・ゴールドバーグでレプリコーンといえばこれ↓じゃあ〜りませんか!
mlotl02.jpg
ある!これならあるよ、近所のTUTAYAに!何度も手にとっては棚に戻した覚えがあるとも!(笑)

ってことで早速行って来ました、トニーさんの出演作品漁り。
昨日私の借りたヴィデオのラインナップ、『レプリコーン』『シャロウ・グレイヴ』『フライト・オブ・フェニックス』に共通点を見出せる奴が居たら是非お友達になりたい(笑)

  

でもって、昨日観たのは『レプリコーン』。
posted by radwynn at 11:14| 京都 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | +Tony Curran | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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